CATEGORY:未選択
2009年12月01日 (Tue)
2時あたりから眠ろうとしているのに、結局からあくびばかりくりかえす。笑っちゃうぐらい単純だなぁ。あと3時間は眠れるけど、寝るのも起きるのも自信がない。
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CATEGORY:夢
2009年11月29日 (Sun)
さおちゃんちにいる。2階建ての日本家屋。2階にいて、ネイルをやってもらったらしい。窓の外には松の木。その後ろに住宅街が広がっていて、「こういうところに旅行にいきたいね、松の木の後ろに海が広がっているの」というとさおちゃんは「純和室の旅館がいいね」と笑って答える。「わたしもそう思ってた」とくすくす笑い。ふたりでくすくす笑い。
次にハローな方々がいて、わたしは1階のキッチンでシチューを作ったりベーグルを練ったりしているが、そのあいだに廊下の棚にしまわれたホログラムを大量にこぼしてしまう。透明のホログラムを大きいのから小さいのまで。罪悪感にさいなまれ(誰かになにかをいわれたような気もする)、さおちゃんに謝ってさらに代金は弁償するが今日は大丈夫か、なんなら買ってくるというと、中澤姐さんにはホログラムを使いたかったとさおちゃん。途方にくれる。
外出してそのまま帰ることになり、さおちゃんがベーグルの元を包んでくれる。シチューを自分勝手に作ってしまったので置いていって大丈夫かを聞くが、なんともなく時間がすぎる。
ときはたち、ドラクエの話をけんちゃん込みでしている。けんちゃんに裏の世界へ行く手段を教えてもらい、そこからなぜか自分がドラクエの世界に入って、草の生える丘で仲間たちと輪になって座り、前かがみになりすうっと下へ沈み込むごとく裏の世界へ入るのだという。最初はうまくいかないが、やがてできるようになると、地面に吸い込まれてちょっとだけ苦しくなり、少女漫画雑誌が数冊重なっていて(泥水を浄水するようだと思う)、そのあいだを通って気づくとと裏世界にいる。はぐれメタルを倒すと、キラキラがたくさん出てきて、右手の中指で懸命に押しまくって宝を拾う。そのうちに、表世界と裏世界を自由に行き来できるようになり、仰向けになってから下へえびぞりした姿勢で吸い込まれていくのが気持ちよくなる。しかし、時空を飛び越えすぎたのか、表世界でクリアした部分が帳消し、しかもメンバーも違うという事態になって、やっぱりクリアしてからがよかったのだとゲームを中断する。
1階の居間。さおちゃんとけんちゃんがコタツに入ってテレビを見ている。ドラクエの話はまだ続き、さおちゃんが「攻略本のアイテム編を貸さなきゃね。もう一冊は持ってるよね?」といってくれるが借りていない旨を話すと、けんちゃんが「持ってるよ」。完全データベースを見ていると口にすると、「そうだよね」とさおちゃんと笑いあう。ネギシが待っている。
次にハローな方々がいて、わたしは1階のキッチンでシチューを作ったりベーグルを練ったりしているが、そのあいだに廊下の棚にしまわれたホログラムを大量にこぼしてしまう。透明のホログラムを大きいのから小さいのまで。罪悪感にさいなまれ(誰かになにかをいわれたような気もする)、さおちゃんに謝ってさらに代金は弁償するが今日は大丈夫か、なんなら買ってくるというと、中澤姐さんにはホログラムを使いたかったとさおちゃん。途方にくれる。
外出してそのまま帰ることになり、さおちゃんがベーグルの元を包んでくれる。シチューを自分勝手に作ってしまったので置いていって大丈夫かを聞くが、なんともなく時間がすぎる。
ときはたち、ドラクエの話をけんちゃん込みでしている。けんちゃんに裏の世界へ行く手段を教えてもらい、そこからなぜか自分がドラクエの世界に入って、草の生える丘で仲間たちと輪になって座り、前かがみになりすうっと下へ沈み込むごとく裏の世界へ入るのだという。最初はうまくいかないが、やがてできるようになると、地面に吸い込まれてちょっとだけ苦しくなり、少女漫画雑誌が数冊重なっていて(泥水を浄水するようだと思う)、そのあいだを通って気づくとと裏世界にいる。はぐれメタルを倒すと、キラキラがたくさん出てきて、右手の中指で懸命に押しまくって宝を拾う。そのうちに、表世界と裏世界を自由に行き来できるようになり、仰向けになってから下へえびぞりした姿勢で吸い込まれていくのが気持ちよくなる。しかし、時空を飛び越えすぎたのか、表世界でクリアした部分が帳消し、しかもメンバーも違うという事態になって、やっぱりクリアしてからがよかったのだとゲームを中断する。
1階の居間。さおちゃんとけんちゃんがコタツに入ってテレビを見ている。ドラクエの話はまだ続き、さおちゃんが「攻略本のアイテム編を貸さなきゃね。もう一冊は持ってるよね?」といってくれるが借りていない旨を話すと、けんちゃんが「持ってるよ」。完全データベースを見ていると口にすると、「そうだよね」とさおちゃんと笑いあう。ネギシが待っている。
CATEGORY:未選択
2009年11月28日 (Sat)
フランス、おそらくパリのアパルトマン。だれかの知り合いの家らしく、別の階にはおばちゃんやらが住んでいる。古い石造りのアパルトマンで、与えられた部屋はふたつ。ベッドルームと長方形の広い浴室。なぜか浴室にもベッドがある。このアパルトマンは高い建物だが、階段ではゆけない階があり、晴れ空のしたで友人(実在のだれか。覚えていない)と散策していると、特定の階だけにいける階段があり、アパルトマンとは別に住宅となっている。建物は円形の塔のようで、その周りは螺旋を描くような坂道になっている。途中、間違って別のお宅の入り口についてしまい、この構造を知る。わたしたちは一番下の階からエレベーターに乗って自分の部屋にゆくのだが、その際は、迎えいれてくれた家族の部屋を通り、内部の階段を上って自室へゆくしかない。しかし、家族たち、とくにおばちゃんはあまり乗り気ではないらしい。お手伝いさんらしきもうひとりのおばちゃんが、外出ちゅうに洗濯やらしてくれたらしいが、ほとんど乾いていない。浴室のベッドも湿っぽい。気づくと、あ
るいは別の日なのか、天気が悪くて服が乾かず、着るものもない。しかしそこにお手伝いのおばちゃんが窓の外をゆびさしていう。「見なさい、そとは素晴らしいパリの風景だから」。冬になりかけの季節、眼下に広がる暮れゆく街には、人々が煉瓦造りの建物が立ち並ぶなかをただあわただしく歩いている。四方八方に。わたしは、これからどんどん短くなる日中を思い、夕暮れの街に切なくなる。
るいは別の日なのか、天気が悪くて服が乾かず、着るものもない。しかしそこにお手伝いのおばちゃんが窓の外をゆびさしていう。「見なさい、そとは素晴らしいパリの風景だから」。冬になりかけの季節、眼下に広がる暮れゆく街には、人々が煉瓦造りの建物が立ち並ぶなかをただあわただしく歩いている。四方八方に。わたしは、これからどんどん短くなる日中を思い、夕暮れの街に切なくなる。