CATEGORY:夢
2007年08月27日 (Mon)
中学。仲間うちはあるのに、なにかしらの疎外感をかぎとっている。
テスト期間らしい。わたしは大人であることを自覚している。
校舎のはじの階段を3階までのぼり、教室に向かうあいだにテスト結果がはりだしてあり、ほかの中学生にまじり、86点の自分の答案のコピーもある。答えきれなかった答案を見て、なぜか書けなかったかんじを思い出す。
グランドでスポーツをしていても、疎外感は抜けない。
テスト期間らしい。わたしは大人であることを自覚している。
校舎のはじの階段を3階までのぼり、教室に向かうあいだにテスト結果がはりだしてあり、ほかの中学生にまじり、86点の自分の答案のコピーもある。答えきれなかった答案を見て、なぜか書けなかったかんじを思い出す。
グランドでスポーツをしていても、疎外感は抜けない。
CATEGORY:未選択
2007年08月26日 (Sun)
母親がきてくれた。
そして、手と足を丹念にマッサージしてくれた。
彼の愚痴や、仕事に関する考え事を話す。
やはり、母親は母親で
わたしたちは一対一で付き合ってきた人間なんだと
実感した。
この人の子供でよかった。
そして、手と足を丹念にマッサージしてくれた。
彼の愚痴や、仕事に関する考え事を話す。
やはり、母親は母親で
わたしたちは一対一で付き合ってきた人間なんだと
実感した。
この人の子供でよかった。