CATEGORY:夢
2008年04月20日 (Sun)
演劇をやるのかみるのかわからないが、作った人に不満を持っている。一度彼に何か書いたものを送ったことがあるらしく、 紙にわたしから送られたことは覚えているが、慶応大学の人のを載せたことを覚えている、というようなことが書いてある。しかし、自慰行為的な作品を作り続けている彼にそんなことを言われたことに怒りを覚え、その怒りをぶつける。
そこにいた人々は、さっちんを含め中学・高校時代の友人だった。大学の写真部の人たちのところへ写ったらしく、
教室で個人写真の撮影をしている。わたしはその手伝いをしている。教室からはグラウンドが見え、よく晴れた光が入っている。増谷さんが最後の一人を撮影すると思って手伝おうとすると、外のみんなと一緒に撮るよ、といわれ納得する。外には城口たちがいるのを知っている。みんなは帰り支度をしていて、まだわたしは演劇の格好をしている。手伝いを終えたあたりで私服に着替えようとする。ピアスをなくし、部屋中にばら撒かれているケースを集め、しまいながらすべてがあるかを確認する。となりにさっちんがいて、それを伝えていると後ろでなっつんがデジカメで写真を撮っている。GXだと思って、あ、買ったんだ、と確かめると、ももちゃんが昔から持っていたらしいデジカメだった。
帰りの電車。小田急線に乗っている。
そこにいた人々は、さっちんを含め中学・高校時代の友人だった。大学の写真部の人たちのところへ写ったらしく、
教室で個人写真の撮影をしている。わたしはその手伝いをしている。教室からはグラウンドが見え、よく晴れた光が入っている。増谷さんが最後の一人を撮影すると思って手伝おうとすると、外のみんなと一緒に撮るよ、といわれ納得する。外には城口たちがいるのを知っている。みんなは帰り支度をしていて、まだわたしは演劇の格好をしている。手伝いを終えたあたりで私服に着替えようとする。ピアスをなくし、部屋中にばら撒かれているケースを集め、しまいながらすべてがあるかを確認する。となりにさっちんがいて、それを伝えていると後ろでなっつんがデジカメで写真を撮っている。GXだと思って、あ、買ったんだ、と確かめると、ももちゃんが昔から持っていたらしいデジカメだった。
帰りの電車。小田急線に乗っている。
CATEGORY:未選択
2008年04月19日 (Sat)
さおたんが、大崎にやってくる。
わーい。うれしいな。うれしいな。
ごきんじょさんだ。すごい。
はやくこいこい、おひっこし。
わーい。うれしいな。うれしいな。
ごきんじょさんだ。すごい。
はやくこいこい、おひっこし。