CATEGORY:夢
2008年05月04日 (Sun)
白いウサギを衝動的に買ってしまったらしい。エサをあげていないことに気付き、猫のエサ(かりかりの丸くて小さいもの)をあげてみると、食べたので安心する。五本木の家の2階に母親といるが、母にはまだウサギのことを話していない。ウサギは座っているわたしの首に顔を寄せ、肩に頭をあずける。わたしは愛らしさと若干の恐怖を感じている。ウサギは敷いてあるふとんや床の間など自由に飛び回っており、たまに小さな足音がする。自分の生活を考えると、このウサギをきちんと育ててゆけるかに不安を抱く。そこにウサギがふんをしだし、ちゃんと猫のエサを食べていたことに安堵するが、ふんは散らばっていた猫のエサとともに散乱し、慌てて片付ける。台所で母が料理をしており、わたしはうさちゃん買ったよ、というと、母はケージやエサを買わなくちゃね、と優しく言っていた。