CATEGORY:本
2008年05月10日 (Sat)
綾辻行人「黄昏の囁き」
さすがにこれはちょっとなと思いつつ、楽しめてしまう綾辻病患者。
とはいえ、彼だけがやれることはあるなと思わせるところがすげいよな。やつは。
さすがにこれはちょっとなと思いつつ、楽しめてしまう綾辻病患者。
とはいえ、彼だけがやれることはあるなと思わせるところがすげいよな。やつは。
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CATEGORY:夢
2008年05月10日 (Sat)
Rの飲み会から中野くんと帰る。電車を乗り継いで井の頭線で渋谷まで出るが、ただでのりこんだらしく、二人ぶんをカードで支払う。渋谷駅は中学時代のころのように古めかしい。夜のような朝のようなおかしな時間帯なので、どこかの出口(大きな螺旋階段でビルにつながっている。以前、夢で来たことがある)から地上に出て、駅からつながるショップのウインドウを見ながら、ここでお互いになにを買いたいとか(わたしはウサギグッズを、とか)ちょっとはしゃぐ。お互いに惹かれてはいることがわかっているが、わたしは中野くんの若い下心にあまりいい感情を抱けずにいる。
わたしは祖母宅の二階に住んでいるし、中野くんは実家なので行くあてがない。下心を苦々しく思いながらもわたしは眠気にも勝てないでいる。
結局二人でどう行動したかはすっとばされ、わたしは祖母宅に。そこに母が森山くんからの手紙を持ってくる。わたしは焦って縁側にいき、封筒を開くと梱包されたCD、サウンドオブミュージック、名刺の入った箱。サウンドオブミュージックのラストページにはわたしに失望した言葉。名刺には、さまざまなパターンの中野くんの名刺が入っていた。ショックを受けてももう遅いと思っている。
わたしは祖母宅の二階に住んでいるし、中野くんは実家なので行くあてがない。下心を苦々しく思いながらもわたしは眠気にも勝てないでいる。
結局二人でどう行動したかはすっとばされ、わたしは祖母宅に。そこに母が森山くんからの手紙を持ってくる。わたしは焦って縁側にいき、封筒を開くと梱包されたCD、サウンドオブミュージック、名刺の入った箱。サウンドオブミュージックのラストページにはわたしに失望した言葉。名刺には、さまざまなパターンの中野くんの名刺が入っていた。ショックを受けてももう遅いと思っている。