CATEGORY:夢
2008年11月12日 (Wed)
ニューヨーク。夜の街、うちの母が遊びにきているのを知っている。煙草の祭典があり、そこでうまいことパフォーマンスをできた女性をうらやんでいる。わたしは全然うまくいかない。その後、創作の試験をうけなくてはいけない。学校に向かい、走っていくが、席についても何一つ思い浮かべることができず、ゆっくりなペースでしか考えられない。ひとり、隣の男の子に興味をもたれ、わたしもほのかに興味を持っている。小さな象をモチーフに、現在と過去をゆききする話を書く。ひとり、まったく終わらず、次の授業に持ち越されることを知らずに焦っているが、時間がきてしまう。ふたりでどこかの教室で話している。彼の仲間が探しにくるが、彼はしっ、と口許に人差し指をたて、電気を消す。彼がいなくなり、わたしたちはまたはなしはじめる。次の日、知らない校舎のどこで授業があるのかわからず、遅刻してしまう。教室には彼が自分の作業に没頭していて安堵する。授業の先生である優しい顔をしたおじいちゃんが、わたしの象に関するアドバイスをくれる。
CATEGORY:未選択
2008年11月07日 (Fri)
「きれいな子がきれいにしてるのがすきなだけ」
そう聞いて、きれいじゃないのにきれいにしようとする。
昨日、つめをきったばかりだけど。
そう聞いて、きれいじゃないのにきれいにしようとする。
昨日、つめをきったばかりだけど。